Windham Hill/Imaginary Road Studios

Windham HillとImaginary Road Studiosの音楽を紹介します

SIGNATURE/ Fiona Joy

SIGNATURE / Fiona Joy Hawkins signiture/ Fiona Joy

SIGNATURE - Fiona Joy

Fiona Joy Hawkins

PROMISE/ FLOW

PROMISE/ FLOW 2017年にリリースされた『FLOW』につぐ2ndアルバム。メンバーは不動。共同プロデュースのTom Eatonがマルチぶりを発揮しています。 01.Promise02.Something on Tuesday03.Adrift at Sea04.All these Years05.Last Light06.Fresh Air07.Nightfa…

A PLACE IN TIME / Michael Manring & Cyril Achard -2008-

2001年にウィンダム・ヒルのDavid CullenとMichale Manringがプライベートに行なったレコーディングのデュオは、ファンにとっては待ちに待ったスタイルだったのではないでしょうか? デヴィッドのレーベルからリリースされたと言うこともあり、デヴィッドが…

TIDELINE/ Darol Anger & Barbara Higbie

1982年のWHのアルバム『TIDELINE』のリ・イシュー盤が装いも新たにリリースされました。版元もソニー(ウィンダム・ヒル)からプライベートレーベルへ。 TIDELINE

EDEN/ K.Ryan Brown -2007-

ひっそりとレコーディングされ、ひっそりとリリースされた感のあるピアノアルバム。 EDEN/ K.Ryan Brown

SOLACE OF MOUNTAINS & CLOUDS/ Kathryn Kaye

Will Ackermanのプロデュースによる第8作目(!)となる新作がリリースされます。 参加メンバーはヴァイオリンのCharlie Bisharat、オーボエ、イングリッシュホルンのJill Haley、ベース(スティック使ってほしい)のTony Levin、フレンチ・ホルンのGus Sebr…

THE LANGUAGE OF SPIRITS / Rudy Perrone -2007-

THE LANGUAGE OF SPIRITS / Rudy Perrone 先ずウィンダム・ヒルの精神を感じさせるジャケットに目を奪われ、アーティストが誰か気になって、色々と調べているうちに共演者の名前がウィンダム・ヒル・メイツだったことから、ウィル・アッカーマンがプロデュー…

LANTERN / Dan Kennedy

LANTERN / Dan Kennedy -2007- 基本はピアノソロですが、“Dulcimer In G”にパーカッションのGlen VelezとベースのT-Bone Wolkによるリズム隊、SamiteとNoah Wildingがヴォーカルで参加。この頃は、ミニアルバムを作ってからフルアルバムへと発展してくれまし…

RESONANCE/ Barbara Higbie

ウィンダム・ヒルのマルチプレイヤーだった一人、バーバラ・ヒグビーのニューアルバムです。2014年の『SCENE FROM LIFE』以来。そして彼女がこうしたウィンダム・ヒル的なジャケットでのリリースは、私の記憶では『TIDELINE』以来じゃないかしら? と思った…

IT'S ABOUT THE ROSE/ Karen Marie Garrett

前作(THE VOICEALLURE OF SANCTUARY)の延長という感じで、おなじみの顔が参加、ウィンダム・ヒル・サウンドが堪能できます。特に“Tally's Lullaby”のEugene Friesenとの共作は佳曲です。 2007年度のNAR LifeStyle Music AwardsでBEST INSTRUMENLA ALBUM-Pi…

Imaginary Road Studiosのニュー・レコーディングが続々…

Imaginary Road Studios 2019 Will Ackermanプロデュースのアルバムが2019年になってからも続々とレコーディングされ、各アーティストのレーベルからリリースされています。その中には、先にアップしたMasakoさんの4枚目となるアルバムも含まれています。 Im…

SOMETHING YOU DREAM OF... / Denise Young -2006-

SOMETHING YOU DREAM OF.../ Denise Young このアルバムもまたイマジナリー・ロード・スタジオ初期の作品でピアノ・ソロが基本のアルバムです。 SOMETHING YOU DREAM OF... / Denise Young 特に(勝手に)注目は、ウィルがギターで参加した♪West River。これ…

UNDER WATER WHISPERER/ Masako

UNDER WATER WHISPERER/ Masako デビューから続けてImaginary Road Studiosでのレコーディングとなりました。 Masako Music

リズ・ストーリー

ウィンダム・ヒル初期のアーティスト、リズ・ストーリーが倒れました。現在緊急治療で入院中とのこと。容体が非常に心配されますが、現在アメリカでは、彼女を救うべく(医療保険に入っていなかったということで)寄付を募っています。 詳細はこちら 寄付は…

BRIDGING TEXTURES / Jim Hudak(2006)

Michael Manring、Tracy Silvermanの二人がフューチャーされています。ピアノソロ&アンサンブル。なんだかジャケットから判断すると、1930年代のシカゴかギャング(死語)みたいな印象がありますが、ウィンダム・ヒル・サウンドです。 http://tupichan.net/…

BLU /Sergio Altamura(2004)

2004年にレコーディングされたイタリア人マルチプレイヤー(本職はギタリスト)のセルジョ・アルタムーラ(Sergio Altamura)のデビューアルバム。ウィルは、この頃にプライヴェートでスーザン(Susan Whittle)と訪れていたイタリアで出会ったのではないで…

STICKS & STONES/ Rob Eberhard Young

STICK AND STONE/ Rob Eberhard Young イマジナリー・ロード・レーベルからのデビューアルバムであるにもかかわらず(本人にとっては2nd)ジャケットにタイトルも、アーティスト名もクレジットされていないという破格な扱いと思えるアルバム。マイケル・ヘッ…

RUBY SHOES/ Louise Taylor(1996)

このアルバムも前回のFrank Tedessoと同じく、イマジナリー・ロード・スタジオ初期の作品です。面白いことに、2作続けてヴォーカルを手がけています。ただし、Frankは弾き語り、今作は3ピースバンドに、スタジオの面々が絡むというスタイル。特に白眉の一曲…

SONGS FROM EINSTEIN'S VIOLIN / Frank Tedesso

ウィル・アッカーマンがウィンダム・ヒルの後に設立した新しいレーベル、イマジナリー・ロードからリリースされた数少ない作品。ギター一本というシンプルなスタイルに、つぶやくようなヴォーカルは、そっと心の中をのぞくようなサウンド。 SONGS FROM EINST…

HOW IT HAPPEND/Tom Eaton

HOW IT HAPPEND/ Tom Eaton 01.Ice02. An Unexpected Opening03. MK, And How It Happened04. The Slow River05. Later, At Night, By The Lake06. Genezen07. The Fog And The Lifting08. Until Her Eyelids Flutter Open Imaginary Road Studioのエンジニ…

THE GOLDEN AGE/ Damon Buxton

Damon Buxtonのアルバム。いつも彼はメッセージとイラストを添えて送ってくれます。彼の温かい心が音楽に、メッセージにあふれています。 THE GOLDEN AGE/ Damon Buxton 01. Mistral02. A Song For Mimi03. Saint Charles Place04. The Golden Age05. Nightn…

FOUR GUITARS

FOUR GUITARS, Will, Vin, Todd, Trevor 最初にこのメンバー表(笑)を見たときはステージのインフォメーション家と思っていましたが、写真をよく見てみるとトリミングは真四角… あれ? これはCDジャケット? というところからニューアルバムだったことが判…

George Winston ニュー・アルバム

RESTLESS WIND/ George Winston ジョージ・ウィンストンのニューアルバムが国内発売されます。 01. Autumn Wind (Pixie #11)(George Winston)02. Judge, Judge (George Brooks, 1927)03. A Change Is Gonna Come (Sam Cooke, 1963)04. Summertime (George Ge…

押尾コータローさんのニューアルバム

encounter/ 押尾コータロー ちょっと前に押尾コータローさんのニューアルバム『Encounter』にウィル・アッカーマンが参加しているとの情報をいただきました。昨年、来日した際にステージで共演していた♪ナユタ1曲だけですが、日本のマーケット上にウィルの名…

THE GATHERING IV

3年前にWillとお会いした際に話題になったコンピもの『THE GATHERING』シリーズの第4作目がリリースされました。最初の1作目と同じく黒を基調にしたジャケットが決まってます。曲目は以下の通り。 01. The Bird and the River/ Masako02. First Light/ Jim G…

Will Ackerman のニューアルバム(選曲集)

ブログがごたごた(たぶん私が)している間に、 ウィルがニューアルバムをリリースしていました。 タイトルは 『WAS IT THIS LIFETIME』 といってもニューレコーディングではなく 『MEDITATIONS』(2008)と 『NEW ENGLAND ROADS』(2010)の2枚のアルバムか…

URLが変わりました。

登録していたところの方針変更により URLなど変更せざるを得なくなりました。 まだ、仕組みがよくわかっていなかったので時間が掛かってしまいましたが、 ここが新しいURLとなります。 よろしくどうぞ。