
レーベルの顔だった『ウィンター・コレクション』と対をなす作品集。
リリース当初はちょっと意外な感じもしましたが、すぐに思い浮かんだのが箱根彫刻の森美術館でのフリーコンサート。このアルバムは全てがニューレコーディングというのも、レーベルのポリシーを力強く感じました。
ま、そんな硬いこと考えずに、夏の茹だるような空気をカラッと切り替えてくれる音楽を楽しみましょう。夏のオープニング(って、もう随分経ってるけど…)はこれからかなー!

レーベルの顔だった『ウィンター・コレクション』と対をなす作品集。
リリース当初はちょっと意外な感じもしましたが、すぐに思い浮かんだのが箱根彫刻の森美術館でのフリーコンサート。このアルバムは全てがニューレコーディングというのも、レーベルのポリシーを力強く感じました。
ま、そんな硬いこと考えずに、夏の茹だるような空気をカラッと切り替えてくれる音楽を楽しみましょう。夏のオープニング(って、もう随分経ってるけど…)はこれからかなー!
三者のギターバトルが楽しめそうなツアーが行われるようです。

トリフォニーに聴き(観に)行こーって思ったら、自分の講座の前日なので、ちょっと勇気なく…

前の投稿からだいぶ空いてしまいました。デジタルオンリーのフォーマットだと、ほとんどのアーティストたちはコンスタントに新作を披露してくれています。個人的にはCDとかレコードで、手元に触れるフォーマットを希望します(切願)。
さて、今年に入ってからウィンダム・ヒル・アーティストの大物たちが細々ながら、レーベルによる大した宣伝もないまま着実に新作、もしくは未発表の音源をリリースしてくれました。レビューはおいおい…
https://www.georgewinston.com/

ピアノソロ。目が行ってしまったのはジャケットに映し出された星空の写真。中央にぎょしゃ座が写ってます。近くにいるのは金星か木星かなーって(笑)

ウィンダム・ヒルからリリースされたインテリアズの2枚のアルバムがリ・イシューされました!
インテリアズ/ インテリアズ(WH-1047)
このアルバムは1982年に細野晴臣氏のレーベルYenで製作したアルバムを版権を買い取ってウィンダム・ヒルからリリースした作品集。
デザイン/ インテリアズ(WH-1067)
1987年の作品。正真正銘のウィンダム・ヒルを意識(?)して作られたであろう作品集。「当時のレーベルの意向」を汲み取ってデジタルを全面に打ち出した作品集。
↓メーカーの記事↓
